一番大切なのは苦手を放っておかないこと。テストを分析してもらって沢山の苦手がわかった!

2015年10月13日

高校受験が終わって、
私が一番大切だと思ったことは、

苦手を放っておかないことです。

とはいえ、部活・行事・人間関係など、

中学校生活は忙しく、
疲れることがたくさんあります。

私は家に帰ってきてから、
苦手な事に取り組む気になれず、

そのままにしてしまいました。

だから、中三になって塾に入り、

テストで分析してもらうと、
沢山の苦手があることがわかりました。

s-Liveは、
楽しく勉強が出来るので、

苦手な問題でも、
少しずつ出来るようになりました。

しかし、受験までの
残りわずかな時間で

多くのことを
「苦手」
から
「出来る」
にすることは、

とても大変です。

また、時間がなくなってくると、

自信がなくなり、
不安や焦りばかりが募ります。

県立高校に
合格することはできましたが、

もっと早く塾に入り
指導してもらえばよかったと思っています。

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