大いに悪戦苦闘 せよ (^^)/
『どうすれば、学力が身に付き、伸びるのか』
『定期テストでいまいち点数が伸びない、取れないのはなぜか』
① 問題を解いたらすぐに自分で答え合わせをし、答え合わせに時間をかける。答え合わせをしない人がいるが、絶対に伸びない。中学、高校で伸びる人は小学生のうちから答え合わせの習慣が付いている。
② 間違った問題やわからない問題は解答を写してはならない 空欄にしておき、
もう一度解く、わからなければ個別で聞く。
③ 集団授業を聞いているだけでは学力は身に付かない。授業を聞いてその後、
実際に問題をたくさん解くことにより学力が身に付く。
④ 国語、数学(算数)、理科、社会、英語、どの教科も問題を解きまくる。とにかく
問題集を解きまくる。参考書は意味がない。問題集が意味がある。どれだけ鉛筆で
書いたり、消したりしたか。悪戦苦闘せよ
要約すれば『問題を解きまくって、答え合わせを自分自身でする』
このようにすれば点数が取れるようになります
逆に言えば、(集団授業を聞いているだけで問題もたいして解かず、答え合わせもしない)このような人は学力は身に付かず、点数も取れません。
問題を解きまくり答え合わせをするのを実際にやってもらっているのがプラス1日の自己学習の日です。さらにこの習慣を身に付けて普段の家での勉強に役立ててください(^^)/
まだまだ間に合う!今から、このやり方にしましょう!
小学生のみなさんもやってみてください。小学生のうちから習慣づけていきましょう。