数学編
①計算問題を毎日しないこと
→計算は1つの分野を1週間ずつj時間を計測して徹底的に取り組むことが大切です。
②解法を暗記して問題演習だけを数多くこなすこと
→自分で解答を隠して説明できるかどうかを確認しながら学習を進めていくことが大切です。
③答えを出すことだけに注視して過程を無視すること
→問題を解くときは、文章を読みながら同時に解き方を考えることが大切です。その解き方をきちんと整理して
書いておかなければ同じ個所で同じ間違いをしてしまうことになってしまいます。
次回は国語について書きます。