小学6年生/本人からの体験記です。
私はs-Liveに通う前は、他の塾に通っていました。
四年生からその塾に通っていましたが、六年生になってから理科、社会の授業の受け方に衝撃を受けました。
それは二十人ほどのクラスで一人に一台アイパッドが配られ、全員同じ映像を見るという授業だったのです。
つまり、人手不足で授業をしてくれる人がいない理由での応急処置だったのです。
また、質問もできない事やアイパッドのカメラ機能を使ったりなどまったく勉強をできない事もありました。
遊んでいても、現場の先生に注意してもらえるから大丈夫だと思っていても先生はその教室内にいないのです。
私はその塾の授業の行い方に不安や絶望を抱きました。
その塾の理科を私と母の相談の結果、辞めたのです。
そして私はs-Liveに通う事にしました。
決めたきっかけは入った当時はまったくなく、ただボーッと問題を解くだけでした。
しかし、最初のライブ授業で衝撃を受けました。
一人一人とむきあいマンツーマンで授業を受ける事に。
また、質問もできたり授業をサボる事もありません。
1~2時間の間に休けいをして脳を休める事もできます。
そのおかげで多くの問題を理解する事ができ、今回の中学合格につながったのではないかと私は思います。
私は、s-Liveの授業の受け方に感動しました。
