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冬休み15日で「毎日15分勉強する子」に変わる冬期個別講習
冬休みは、ほんの15日ほどの短い期間ですが、その過ごし方で新学期のスタートダッシュが大きく変わります。
s-Liveきょうと山科校の冬期個別講習では、90分×最大6コマの無料授業と、自宅で取り組める教材を組み合わせて「毎日15分は机に向かう」小さな習慣づくりに特化しています。
先着5名の小3〜小6のお子さんそれぞれに合わせて内容とペースを調整するので、塾が初めてのお子さんでも無理なく始められ、「やればできる」という実感を積み重ねながら新学期を迎えられます。
「言わないと勉強しない」が変わる、山科の小3〜小6限定・学習習慣づくりプログラム
「勉強しなさい」と何度も声をかけないと動かない、声をかけるたびに親子でピリピリしてしまう、そんなご家庭にこそお役立ていただきたい冬限定のプログラムです。
初回の弱点診断で「この冬にやること」をはっきりさせ、家では映像授業と専用テキスト、教室では講師がつまずきやすいところだけを丁寧にフォローするので、お子さんは自分でも進めやすくなり、「もう次これやるわ」と自分から動き出せるようになります。
保護者の方は、細かく口出ししなくても学習が回り始めることで、子どもの勉強を応援する立場に戻ることができ、冬休みのストレスもぐっと軽くなります。
冬休みになると「勉強ゼロ」に切り替わってしまうおうちモードの正体
時間はたっぷりあるのに机に向かわないのは、やる気ではなく「段取り」の問題でした
冬休みは学校の授業が止まるぶん、家での過ごし方がそのまま学力差になります。ところが実際には、朝起きる時間がバラバラになり、ゲームや動画から一日が始まってしまうことが少なくありません。「そろそろ勉強したら?」と声をかけても、何から手をつければいいか分からないので動きが止まり、「あとでやる」が口グセに。やる気がないのではなく、宿題と復習をどの順番でどれくらいやるかという段取りがないために、せっかくの時間が流れていってしまうのです。
親が言えば言うほど動かなくなる、冬休みあるあるの悪循環
「そろそろ勉強しなさい」「宿題終わったの?」と声をかけるたびに、「今やろうと思ってた」「あとでやる」と言い返されて、だんだんイライラが募ってしまうことはありませんか。子どもからすると「せっかくの冬休みなのに、また勉強の話…」と感じてしまい、親からすると「言わなければ本当に何もしないのでは」という不安が強くなるので、お互いの気持ちがすれ違っていきます。本来は応援したいだけなのに、注意する役目ばかりが増えてしまい、勉強の話をする=ケンカの合図になってしまうと、子どもにとっても勉強そのものが「楽しくないこと」「怒られるきっかけ」として記憶されてしまうのです。
ドリルも通信教材も続かなかったご家庭へ
「今日はいいか」が続いてしまう家庭学習の共通パターン
新しいドリルや通信教材を用意した日は、子どもも少しワクワクして取り組みますが、数日たつと「今日はいいか」が顔を出し始めます。今日は習いごとで疲れているから、今日はお出かけしたから、と理由をつけて1日休むと、次の日には「昨日もしてないし、まあいいか」とハードルが下がってしまい、気づけばテキストがほとんど進まないまま時間だけが過ぎていきます。多くのご家庭で共通しているのは、「いつ・どれくらい・どこまでやるか」が決まっておらず、チェックしてくれる大人もいないために、子ども一人では続けるのが難しい仕組みになっていることなのです。
動画やアプリでは「分かったつもり」で終わってしまう理由
動画授業や学習アプリは、一見すると「分かりやすそう」で子どもも抵抗なく始められますが、多くの場合は見ている時間が長く、実際に手を動かして問題を解く時間が足りなくなりがちです。画面の中で先生が解いてくれると、その瞬間は「分かった気」になりますが、自分ひとりで同じ問題を解こうとすると手が止まり、どこから考えればいいのか分からなくなってしまいます。そばでつまずいたポイントを見つけてくれる大人がいないと、「分かったつもり」と「自分で解ける」の間にあるギャップが埋まらず、テストで点数につながらないままになってしまうのです。
初回面談で「この冬にやること」を一緒に決める
最初の面談では、「どの単元が苦手なのか」「どんなときにつまずきやすいのか」をしっかり聞き取り、内容を丁寧に分析して、この冬にやるべきことを絞り込んでいきます。授業中はノートに解いた答案を細かくチェックし、「どこでつまずいたのか」「どんな考え方のクセがあるのか」を確認しながら、その場で分かりやすく伝えます。さらに、ノートの取り方や問題の解き進め方のコツ、家での勉強のやり方まで具体的に伝えることで、「何をどうやればいいか」が分かり、自分でも続けやすい学習スタイルが身についていきます。
家では映像授業+専用テキスト、教室では弱点だけをピンポイント解説
ご家庭では、お子さんのレベルに合わせた映像授業と専用テキストを使って、毎日15分程度から取り組めるように設計しています。映像で「分かる」をつくり、テキストで実際に手を動かして解くことで、ただ見て終わりではなく、自分の力で解ける感覚を育てていきます。教室に来たときは、そのノートや答案をもとに、分からなかった問題やつまずいたポイントだけを講師が個別に解説します。一斉授業のように「分かっているところ」を長く聞く必要がなく、「分からないところだけ聞ける」から、時間をムダにせず効率よく力を伸ばすことができます。
通塾日と自宅学習をセットで設計するから、冬休み後も続けやすい
s-Liveでは「塾に来る日だけ頑張って、家では何もしない」という状態にならないように、通塾日と自宅学習を最初からセットで考えます。「この日に塾でここまで進める」「その前後の日に家でこのページを15分だけやる」といった形で、一週間単位のリズムを一緒に決めていきます。冬休み中にこのサイクルを何度か回すことで、お子さんの中に「授業で習ったことを家で少し復習する」という流れが自然に残り、冬休み後もムリなく続けやすくなります。
冬期個別講習の内容とスケジュール(すべて0円でお試しできます)
1コマ90分×最大6コマ、選べる教科と期間・時間帯
冬期講習は、1コマ90分の個別指導を最大6コマまで受講でき、算・国・理・社・英から自由に教科を選べますので、1〜2教科に絞って集中的に取り組むことも可能です。期間は2025年12月21日〜2026年1月9日の間で、日程と時間帯(14:00〜19:00/19時以降は応相談)をご家庭の予定に合わせてお選びいただけます。通常24,000円相当の指導が、講習費0円・教材費0円で受けられる冬だけの特別プランです。
静かな個別ブースと質問しやすい距離感のある環境
教室内には一人ひとりのスペースを確保した個別ブースがあり、周りの話し声や視線を気にせず、静かな環境で集中して学習できます。すぐ近くには講師が常に見守っているので、分からないところがあれば手を挙げたり、そっと声をかけたりして、気軽に質問できる距離感を大切にしています。「人見知りで自分から聞きに行けない」というお子さんでも、少しずつ顔なじみになりながら、安心して相談できる雰囲気の中で勉強に取り組めます。
「学校の宿題」も塾に持ち込みOK、冬休みの課題をスッキリ終わらせる
冬休みの終わりが近づいてから、まとめて宿題に追われる…というパターンを変えるために、s-Liveでは学校の宿題の持ち込みも歓迎しています。プリントや問題集を一緒に確認しながら、「どこから手をつけるか」「どう進めれば早く正確に終わるか」を丁寧に伝えていくので、ただ終わらせるだけでなく力になる形で宿題を仕上げることができます。塾でペースを決めて少しずつ進めていくことで、冬休み最終日にバタバタすることなく、心にゆとりを持って新学期を迎えられます。
講習参加者の声(体験記)
人見知りでも「また行きたい!」に変わった小4のお子さんの声
初めての塾で不安いっぱいだった小4の女の子は、人見知りで自分から質問するのが少し苦手でしたが、分からないところで悩んでいると先生がそっと声をかけ、やさしく分かりやすく教えてもらえたことで、すぐに教室になじむことができました。個別指導なので周りを気にせず集中でき、「自分で解けた!」という経験が少しずつ増えた結果、冬休みの間に勉強への自信が芽生え、「短い期間だったけど、また行きたい」と笑顔で話してくれるようになりました。
算数が苦手だったのに100点が増えた小6のお子さんの声
算数があまり得意ではなかった小6の男の子は、通い始めたころテストの点数も安定せず、自信を持てずにいました。ところが、自分に合った勉強法を教えてもらい、どこをどう考えればいいかを一つずつ整理していくうちに、「あ、こうやって解けばいいんだ」と分かる問題が増えていきました。その結果、テストで100点を取る回数が目に見えて増え、「中学生になってもこのやり方で頑張りたい」と前向きな気持ちで次のステージを見据えています。
家では教えられなかった勉強を任せてホッとした保護者の声
「自分が勉強ぎらいで教えられない」「どこから手伝えばいいか分からない」という不安を抱えていた保護者の方からは、参加後に「分からないところを先生に聞けて、とても楽しかったと話していて安心しました」「勉強のやり方や習慣づけまで見ていただけて本当に助かりました」という声が寄せられています。家ではケンカになってしまう勉強も、第三者に任せることで親子関係が穏やかになり、「困ったときに頼れる場所ができた」という心強さを感じていただいています。
教室について・アクセス
個別指導塾s-Liveきょうと山科校の場所
個別指導塾s-Liveきょうと山科校
住所:京都市山科区厨子奥若林町60-1 松本ビル2階
瀬戸内科医院さんが入っているビルの2階にあります
山科区内の小学校から通いやすい立地で、学校帰りやお買い物ついでに立ち寄りやすいのも特長です。
周辺は比較的静かな環境で、人通りもあるため、小学生でも安心して通えるエリアとなっています。
地図で場所を確認しやすく、お電話での道案内も行っていますので、「場所が分かるか心配」という場合もご安心ください。
安心して通える、静かで集中しやすい学習空間
教室内は、テレビやゲームのない落ち着いた空間で、勉強に集中しやすい環境づくりを心がけています。席ごとにスペースが分かれているので、まわりの様子に気を取られにくく、「ここに来たら勉強モード」という気持ちの切り替えが自然にできるようになります。教室の様子や授業中の雰囲気も見学していただけますので、「どんな場所か分からないと不安」という方も、まずはご来校いただき教室の様子をご覧ください。
先着5名限定のご案内とお申し込み方法
まずは「チラシを見た」とお電話ください
冬期講習へのお申し込みは、お電話一本で完了します。「チラシを見た」とお伝えいただき、①お子さまのお名前 ②学年 ③ご希望の教科 ④お電話番号をお知らせください。まず最初に教育相談を実施させていただき、お子さまの現状やご家庭でのお悩みをうかがったうえで、この冬に何を優先して取り組むか一緒に考えます。そのうえで、先着5名の枠の中で日程や時間帯のご相談をさせていただきます。お問い合わせだけでも歓迎ですので、「少し話を聞いてみたい」という段階でも、お気軽にご連絡ください。
無料講習でお子さんとの相性と教室の雰囲気をじっくりご確認ください
今回の冬期講習は、通常24,000円相当の内容を講習費0円・教材費0円で体験していただける特別枠です。受講後に入塾を必ずお願いすることはなく、「うちの子に合うか」「教室の雰囲気はどうか」を見てからじっくりお考えいただけます。まずは数コマ受講していただき、お子さんの表情や勉強への向き合い方の変化を、ぜひご家庭で確かめてみてください。
個別指導塾s-Liveきょうと山科校の冬期講習会 実施概要
対象:山科区の小学3〜6年生(先着5名)
受講形態:1コマ90分の個別指導 × 最大6コマ(講習費0円・教材費0円)
教科:算数・国語・理科・社会・英語から選択(1〜2教科の集中受講も可)
期間:2025年12月21日〜2026年1月9日 ※日曜・12月29日〜1月3日は休校
時間帯:14:00〜19:00から選択(19時以降は応相談)
学習環境:静かな個別ブースでの個別指導/質問し放題/学校の宿題持ち込みOK
特典:通常24,000円相当の指導が無料、教材費も完全無料、授業時間を自由に選択可能
会場:s-Live きょうと山科校(京都市山科区厨子奥若林町60-1 松本ビル2階)
申込方法:075-644-4355までお電話ください(13:00〜22:00/土日も受付、担当:田谷)「チラシを見た」とお伝えください。