【花山中】6月定期テストで50点アップを目指す、先着5名限定の500円個別対策講座

2026-05-31

花山中学校の6月定期テストで50点アップを目指す、先着5名限定の500円個別対策講座

最大1,680分の個別対策を、6月8日(月)〜6月25日(木)まで受講できます。 5教科対応・副教科対策あり・入塾不要・他塾生も受講OK

まずはお電話で空き状況をご確認ください|075-644-4355 受付時間:平日14:00〜22:00、土日も受付可/担当:田谷


スマホ、動画、ゲーム、そして「あとでやる」のひと言

声をかけるたびに空気が悪くなる。でも黙っていられない

学校から帰ってきてもスマホを見ている。「ワーク進んでるの?」と聞くと「あとでやる」と返ってくる。本当は怒りたいわけではないのに、テスト前だから黙っていられない。声をかけるたびにお子さまは不機嫌になり、空気が悪くなる。

そんな毎日が続くと、点数への不安だけでなく「このまま勉強嫌いになったらどうしよう」という先の心配まで重なってきます。


勉強しないのではなく、「何をすれば点数につながるか」が見えていないのかもしれません

必要なのは、根性ではなく「進め方」が見えることです

お子さまが机に向かわないのは、やる気がまったくないからではないかもしれません。ワークを開いた瞬間にわからない問題が出てきて、そこで止まっているだけかもしれません。

「勉強しなさい」と言われても、何から始めればいいかわからなければ動けません。逆に、今やるべき教科と優先順位がはっきりすれば、手は動き始めます。


わからないところを残したままテストを迎えると、次のテストも同じ場所でつまずきます

今のつまずきは、内申点・高校受験・推薦にまでつながっていきます

一度わからないままにしたところは、次の単元でまた出てきます。6月のつまずきを放っておくと「どこから戻ればいいのかわからない」状態になりやすく、苦手意識がさらに深まります。中学校の定期テストは内申点にも関わります。「今回は仕方ない」では済ませにくい理由が、ここにあります。


でも、実際に変わった子たちがいます

【Hさんの話】家では一切勉強しなかった子が、5教科合計81点アップ。今も自分から机に向かっています

花山中2年生のHさんは、家ではほとんど勉強できない状態でした。日常的な学習習慣はなく、テスト前だけ詰め込もうとするけれど、やり方がわからず空回りしてしまう。そんな状態が続いていました。

「毎日来て、勉強できる場所がほしい」と思い、s-Liveのテスト対策に参加したのがきっかけです。

最初から劇的に変わったわけではありません。ただ、毎日コツコツとやるべきことをこなしていくうちに、自分の苦手がわかるようになってきました。どこが弱くて、どこが得意か。それが見えてくると、勉強の進め方が変わります。

気づけば、誰かに言われなくても自分から取り組むようになっていました。

テストの結果は、5教科合計で81点アップ。その後は学習習慣を維持するために入塾し、今も好成績をキープしています。


【Nくんの話】「推薦が危ない」と言われた部活生が、数学59点アップ。志望校合格へつながりました

音羽中3年生のNくんは、スポーツ推薦の話が来るほど部活動に打ち込んでいました。ところが成績がふるわず、担任から「このままでは推薦を出せないかもしれない」と告げられました。

s-Liveのテスト対策に参加すると、解ける問題が増えるたびに自信がつき、数学59点アップ、理科40点アップ、英語29点アップ。担任も驚き、志望校合格へつながりました。テスト対策だけの参加で、その後の入塾はしていません。合格の報告は、お母さまから連絡をいただきました。


【Oさんの話】他塾で英語が過去最低点に。そこから自信を取り戻し、過去最高得点を更新しました

花山中2年生のOさんは、英語が苦手で別の塾に通っていました。ところが通い始めてから最初のテストで、英語が過去最低点に。お母さまが「このまま続けていていいのか」と感じていたとき、s-Liveへ相談しました。

「最初は怖そうな塾だと思っていたけれど、行ってみたら塾長がとても話しやすくて、安心しました。あのとき電話してよかったです」とお母さまは振り返ります。

テスト対策で英語は以前の点数まで回復。その後のテストでは英語の過去最高得点を更新し、さらに次のテストでも記録を更新しました。


変わるきっかけは、特別な才能ではありません。「やることが見えて、質問できる場所がある」それだけです

まずはお電話で空き状況をご確認ください|075-644-4355


必要なのは、気合いではなく「学習時間・優先順位・質問できる環境」です

「わからないからやめる」を「わかったから次へ進む」に変えていきます

まず勉強する時間を確保し、花山中のテスト範囲に合わせて取り組む順番を決め、わからない問題をその場で質問できる環境を用意する。この3つがそろうと、家では30分も集中できなかった子が、塾で120分、ワークの解き直しから暗記の確認まで進められるようになります。


花山中学生のための「定期テスト対策講座」

最大1,680分の個別対策を、すべて受講しても500円で受けられます

【実施期間】6月8日(月)〜6月25日(木)

【授業時間】平日16:00〜22:00(都合のよい時間を選択いただけます)

【授業形式】1コマ120分の個別指導、最大14回

【合計学習時間】最大1,680分

【対応教科】5教科より選択可・副教科対策あり

【受講費】すべて受講しても500円

【定員】先着5名(定員になり次第終了)

【入塾】不要

【他塾生】受講OK


2週間で50点アップを目指す、6つの戦略

① 「家では進まない」が、塾で120分集中できるに変わります

家ではスマホやゲームが気になってしまうお子さまでも、塾に来ればテスト勉強に集中できます。1コマ120分の中で、ワークの確認、苦手単元の演習、暗記のチェックまで進めていきます。

② 「何からやればいいかわからない」が、今日やるべき勉強に変わります

まず今の学力と苦手を確認し、どの教科のどこを優先するかを決めます。今日やるべきことがはっきりすれば、お子さまは迷わず手を動かしやすくなります。

③ 「質問できない」が、その場で聞いて解決できるに変わります

個別指導だから、手が止まった瞬間に質問できます。「なんとなくわかった」で終わらせず、納得できるまで確認します。わからないままテスト当日を迎えないようにします。

④ 「覚えたつもり」が、理由までわかって解けるに変わります

答えだけでなく「なぜそうなるのか」まで確認します。数学なら途中式、英語なら文の作り方、理科・社会なら用語のつながりまで押さえることで、少し形が変わった問題にも対応できる力を育てます。

⑤ 「どうせ無理」が、「できた!」の積み重ねに変わります

今までできなかった問題が一つ解けると、表情が変わります。その小さな成功体験が増えるほど「次もやってみよう」という気持ちが生まれます。点数アップだけでなく、勉強への苦手意識をやわらげることも大切にしています。

⑥ 「ただ時間をこなす」ではなく、確実に前へ進める授業に変わります

個別指導歴27年の塾長と、京都大学・京都薬科大学などの現役大学生講師が指導にあたります。答えを教えて終わりではなく、お子さまが自分で考えて解けるようになるまで、一人ひとりに合わせて進めます。


なぜ、最大1,680分の個別対策が500円なのか?

少人数制の教室に、今回だけ5名分の空きがあります。せっかくなら、6月定期テスト前に本気で変わりたい花山中生に使ってほしい。無料にしないのは、お子さまにも本気で参加してほしいからです。いただいた500円は、赤い羽根共同募金を通じて寄付します。


よくあるご質問

Q. 参加したら入塾しないといけませんか? いいえ。入塾するかどうかはお子さまの意思にお任せしています。まずは2週間、教室の雰囲気と勉強の進め方を体験してから考えていただければ大丈夫です。

Q. 今の塾を辞める必要がありますか? ありません。テスト前だけ学習時間を増やしたい、質問できる環境をプラスしたい、そんな使い方で参加される方もいます。

Q. テキスト代など、追加費用はかかりますか? かかりません。受講費は2週間で500円のみです。教材は塾で用意します。


先着5名で受付終了。まずはお電話で空き状況をご確認ください

6月定期テストまで、残された時間は限られています。苦手を見つけ、解ける問題を増やし、テストに備えるなら、今から動き始めることが大切です。「今回こそ前より点数を上げたい」と思った今が、動くタイミングです。

個別指導塾 s-Live きょうと山科校 ? 075-644-4355 受付時間:平日14:00〜22:00、土日も受付可 担当:田谷 住所:京都市山科区厨子奥若林町60-1 松本ビル2階 山科中央公園より北へ徒歩5分

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