「分かるまで勉強し続ける」ことで、「分からなかった部分が理解できていく実感」が得られた

2025年8月27日

僕は英語の基礎中の基礎の部分から分かっていなかったので、
自分の分からない範囲を分かるまで勉強し続けることができ、
動詞の活用の変化やbe動詞との関わりなどを
0から100まで学習できたのでとても良かったと思いました。

他にも三単現のsや助動詞、不定詞、動詞の使い分けなど、
多くの種類の英単語や不規則動詞などの意味も
すっかり確認しながら学習して、
分からなかった部分が理解できていく実感が得られ、
長時間学習している感じがしなかったです。

僕は文型と、不定詞の表のつくりが特に分からなくて、
同じ単元のところでずっと止まってしまっていたけれど、
分からなくなっている範囲まで戻って理解度を高めてから
もう一度問題に挑戦するというやり方をしたことで、
何回もしたくないなという気持ちから、より理解が深まり、
全く分からないという苦手がなくなったと思います。

すると、同じ単元を繰り返ししていたからかもしれないけれど、
問題がどんどん同じものになっていくと感じたので、
「ずっと前の同じのを出し続けて答えて覚えてしまわないようにしてほしいな」と思いました。

苦手だなと思っていても、勉強を苦に感じないくらい学習すれば、
嫌でも自然と身についてくるし分かっていたので、
特にしたこともないためにも、
一日に数分は英語または英語の文法の学習をするべきなのだと思いました。

まだ苦手科目の1つには変わりないけれど、
少しでも分かることを増やせるような学習はしっかりと続けようと改めて思いました。

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