中学に向けて、勉強のやり方が分かってきました

2026年4月1日

中学に向けた学習に不安を感じていませんか?
今回の体験記では、中学準備講座を通して、
これまでとは違うノートの取り方や、予習・復習の大切さに気づいた生徒の声をご紹介します。

学び方が変わることで、勉強への意識も大きく変わる——
そんな前向きな変化が伝わる内容です。


【体験記本文】

今回 は、受講のやり方について教えて下さりありがとうございました。

私は、中学進度の勉強で少しノートの書き方が分かったのですが、
「中学の勉強」でのノートの書き方は、今までと違い、
早さも大切だということが分かりました

今回の講座で、「予習」と「復習」が大切ということを
もう一度感じました。

授業の前に、「分かるところ」「分からないところ」を分けておくのが予習。
一度習ったことをどんなふうにするのかが復習。

この違いを頭に入れておきながら、中学校の勉強に取り組みたいと思います。

塾長からのコメント

今回の体験記を読んで、学び方そのものにしっかり目を向けられていることがとてもよく伝わってきました。

特に、「予習」と「復習」の違いを、自分なりに整理して理解できていることは、とても素晴らしいです。この気づきは、これからの中学での学習において、大きな土台になっていきます。

中学校の勉強では、内容だけでなく、限られた時間の中でどのように学ぶかがとても重要になります。今回感じた「ノートは速さも大切」という視点や、授業前後の学習を意識する姿勢は、これからの学習において大きな力になります。

今回の気づきを、日々の勉強の中で少しずつ実践していくことが、確かな成長につながっていきます。

これからの学習でも、この前向きな姿勢を大切にしてください。

中学に向けた勉強に、不安を感じていませんか?

今回の体験記のように、「予習・復習のやり方」や「ノートの取り方」を身につけることで、学習への向き合い方は大きく変わります。

何をどう勉強すればいいのかが分かるようになることが、中学でのスタートを大きく左右します。

s-Liveきょうと山科校では、一人ひとりに合わせて、学び方から丁寧に指導しています。

まずはお気軽に体験授業にご参加ください。
教室の雰囲気や指導の様子を、実際に体感していただけます。

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